株式会社ワナビーズ 代表取締役 高木 健作 氏(2013年) | 導入事例

目標を達成する事に
すごく意識をするようになった

株式会社ワナビーズ
代表取締役社長 高木 健作 氏
すごい会議コーチ : 新垣 武志
株式会社ワナビーズ
事業内容::WEB マーケティング支援事業・WEB コンサルティング・ポータルサイトの運営・通販サイト(EC)の運営・SEO 対策/リスティング広告代行・ホームページ制作
従業員数:6名(2013年4月1日現在)

目標にすごく意識をするようになった

すごい会議を導入する前の社内の雰囲気はどのような様子でしたか?

仲はすごく良いのですが、目標達成にそこまでコミットはしていませんでした。
良く言えばアットホームな感じ、悪く言えば甘いのかなという雰囲気でした。

すごい会議を導入する前の社内の雰囲気はどのような様子でしたか?

目標達成する事に対してすごく意識をするようになりました。ずっと仲は良いのですが、ただ仲が良いだけじゃなくて、しっかり実現させようという雰囲気になりました。

すごい会議導入を決断するに至った決め手は何でしたか?

新垣さんが単純に面白いなと思い、この人なら良いかなと思いました。

すごい会議をしていなかったらここまでこなかった

どのような目標を立てましたか?

売上3億円、経常5000万円という目標です。

その目標を決定した時、参加メンバーはどんな雰囲気でしたか?

ほんとに出来るのかなという感じはありましたが、頑張ってみようというみんなの雰囲気がすごくありました。半分は、出来るのかという心配な気持ちと、もう半分は新しい事に挑戦するという楽しい気持ちという感じでした。

掲げた目標に対して、どのような成果がありましたか?

実際、売上面では達成が出来なったのですが、立てた経常の部分に関しては大分近づく事が出来ました。もしすごい会議をしていなかったら、そこまでいかなかったので良かったなと感じています。

すごい会議のすごいと思ったのはどんな点ですか?

目標を達成したり、限界を超えて何かを成し遂げるという事に対してここまで体系化されたやり方を作ったのがすごいです。

新垣の印象をお聞かせください

すごく面白いなと思いました。(笑) 始めて会った時からすごい信頼できる雰囲気もありましたし、人間的に良い人だなと感じました。

限界を決めている組織にすごく良い

新垣が加わった事で、経営の何がどう変わったと思われますか?

問題を見つける事に対して時間を割くようになりました。目標を決めて、それに対して問題解決していくんだというような考え方になりました。

すごい会議というのは、どんな課題を持った組織やチームにおすすめでしょうか?

自分達で限界を決めてしまっている会社だと良いのかなと思います。私自身もだったのですが、組織全体でここまでしかいけないなという考えをしてしまう組織やチームだとすごく良いんじゃないかと感じます。もっともっと広めていって欲しいですね。

すごい会議で何かエピソードがあれば教えてください

すごい会議では、ポストイットをすごく貼るじゃないですか。
社内でもポストイットやビッグポストイットが流行って、オフィスの壁中がポストイットでいっぱいになりました。(笑)

インタビュー日:2013年4月19日(金)
場所:株式会社ワナビーズ 本社
フォト:橋本 昭二
インタビューアー:橋本 早苗
すごい会議コーチ 2017年度 新卒採用
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