すごい会議とは

すごい会議とは

多くの企業では、この重要な経営の場、つまり会議の場、での発言の95%は
「コメントの交換」に使われています。

すごい会議を御社に導入すると

  • 短期的で明確で共有共感された目標が立つ
  • 目標を実現するための最適な役割と責任分担が明らかになる
  • なにを誰がいつまでに実行し成果を出すかが明らかになる
  • 解決策のわからない問題に出会った時にシステマティックにアプローチし解決できるようになる

といったことが手に入ります。
またこれらを実行する上で、「約束を尊重する」「問題の指摘だけをせずに提案をする」といった経営者が部下に期待していてなかなか手に入りにくいことが、御社の全社レベルで手に入れることができます。

「すごい会議どすえ」とは

すごい会議を扱っている会社は日本に複数ありますが、唯一関東圏外にある会社がすごい会議どすえです。
入門5年目にしてすごい会議受注実績全国No.1になった代表川井をはじめ、関西らしくユーモア溢れる愉快で真剣な会議を行い、1人1人のアイデアを引き出し、目指すべき方向性と道筋を明確化しま す。
北海道から沖縄までの全国、現在ではシンガポールなど世界規模で人財の変革をしています。

(詳しくは導入事例をご覧ください)

すごい会議とは

今日から1年後にどんな成果が手に入っていればあなたにとって最も価値がありますか?

すごい会議とは、今あなたが思い浮かべた1年後の”最高の状態”をより明確にし、その成果の実現可能性を最大化する会議手法です。
我々は「会議の司会者」として組織が欲しいものを明らかにし、今まで不可能だったことを可能にする仕事をしております。

私たちは会議を経営そのものだと考えています。
ビジネスの成果に繋がるものは開発や人材教育、営業など様々な要素が含まれますがすべては会議の場で生まれます。
効果的な会議を行えば人財が変わり、会社が変わります。

では会議でなぜ人財が変わるのか
多くのポイントの中であえて1つ挙げるならそれは「言葉」にあります。
人の意識は簡単には変わりませんが、人の言葉は比較的簡単に変わります。
言葉が変わると意識は自然と変わっていきます。
深刻でつらい会議ではなく、真剣で愉快な会議を行い、人も会社も社会もハイパフォーマンスになる、それがすごい会議です。

どんなフォーマットで行われるのか?

あなたは会議は好きですか?
すごい会議調べによると社会人の9割は「会議は好きじゃない」と回答しています。
我々の考えでは「会議が嫌い」ではなく「非生産的な会議が嫌い」ではないかと思っております。

すごい会議は目標と今のギャップを踏まえ最も解決すべき価値が高い問題を特定し、その解決策を会議終了直後から実行できる段階まで落とし込みます。

1日目

【問題の棚卸し】
会社やチーム、各個人が抱えるあらゆる問題を棚卸しします。
【共有共感のある目標設定】
半年−1年スパンでの全員が所有感を持てるワクワクする目標をチームで創ります。
【役割分担】
決まった目標に対してどういった役割分担でどんな成果を求めていくのか今までにないアプローチを行います。
【行動指針】
では決めた目標に対して誰がいつまでに何をするのか、うまくいったかそうでないのかはどうやって判断するのかの行動計画を創ります。

2日目

【1日目の見直し】
1日目で決めた目標のレビューを行います。
100%の完成度にし、今まで一見不可能であったことが可能に見える状態を創りあげます。

3日目以降

【問題解決】
売上を倍にする。成約率を倍にする。日本一の会社になる。
目標を立てた瞬間にすべてのものは問題に変わります。
問題をどのように解決するのか、システマティックにアプローチしていきます。

ハワード・ゴールドマンとすごい会議

「すごい会議」はユダヤ人のハワード・ゴールドマン氏が30年かけて開発したものです。
言語学・心理学・マネジメント・コミュニケーシション・脳科学など多角的な分析に基づき体系化され、アップルやリクルート、P&G、モルガン・スタンレー、ディズニーレ コードなど数多くのトップ企業で導入されています。

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